2009年11月02日

11月になりました!

こんにちは!吉野ゼミウェブ担当です!

いよいよ11月!ゼミ選考の季節ですね!

昨年どのゼミにしようか迷っていた頃(と言っても僕は、ある程度決まっていたけれど…)
が懐かしいです!


そんな先輩からのゼミ選考のアドバイス!!


その1、研究テーマに合う先生を!


フランス料理を食べようと思っているのにイタリア料理屋さんに入る人って滅多にいませんよね(笑)
結局はゼミ選考ってそういうところあると思います(笑)

自分が大学四年間(人によっては学生生活の締めともなりうる)をかけて研究したいと思っていること。

それを実現するにはしっかりとしたフランス料理屋さんやイタリア料理屋さんを見つける必要があると思います。

それは看板だけで判断してはいけません(笑)
なんといったってあなたは、その料理屋さんに2年間は通うことになるんですから(笑)

だから自分の研究テーマに合う先生を自分の目で確かめてみてください!
うん!そしてここでそうやって自分の目で見極めた力が、来年の就活での自己分析や業界研究につながると思うよ!

そういう意味では吉野ゼミは何でも屋さんです(わりと)。
それは先生が博識な知識を有していることに由来することが多いですが、それにくらいつこうとするゼミ生のガッツも一役買っていると信じています。信じています。。信じています。。。(なぜ3回繰り返した…)

なので、「今なにやろうかちょっとわからないな」「なんとなくこういう方向がいいかな」という方も吉野ゼミWELCOME☆


その2、やっぱり相性ってあるよね。


人間だもの。合う合わないはあるよね。
やっぱり勉強する際jに、先生の存在って大きくないですか?
僕は中学の頃、理科が大嫌いでしたが、とある先生との出会いによって大好きになりました!

ゼミというのは、吉野先生の言葉を借りるならば、「学生と教員が共同して作る知的作業空間」です。そしてその作業空間というのは、「好奇心と発想と努力がこの空間を豊かに」してくれます。

僕、個人的にこの言葉に付け加えるとするならば、
好奇心や発想や努力を生み出す土壌にあるのは、やはりゼミに対する「愛着」であったり「モチベーション」であったりすると思います。

だから、より「愛着」や「モチベーション」がもてるようなゼミに入った方がいいんじゃないかなぁ。

僕個人としては、この判断材料になったのが「先生との相性」(←これはまぁ一方的な先生への敬愛の眼差しに近いものなのかもしれない)でした!

吉野先生の授業は「政治学基礎」「現代日本政治論」「政治学基礎」と2年前期までの間にたくさんあるよね!その中で「あっ!この先生すごいな!」とか「この先生の下で多くを学びたいな!」と思ったことがある人は気軽にゼミオリ等に来て欲しいなと思います!

これくらいかな。
何か好き勝手書いてますが、基本的にこれはあくまで僕の私信です。(というか2009年度に更新されたものは割りとそういうものが多いです(笑))

ですが、吉野ゼミのゼミ生ってこんな感じなんだと思って参考にしてくれれば嬉しいです!

それでは☆

オープンゼミでたくさんの吉野ゼミ候補生に会えることを祈って☆









posted by webmaster at 01:54| Comment(0) | ゼミ選考について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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